<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/?xml">
<title>WAKAIZUMI FARMクリスマスローズのガーデニング花情報</title>
<link>http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/</link>
<description>クリスマスローズの種苗と花の育て方、ダブルとシングル・原種の通信販売、栽培管理と技術・花の病虫害、花写真と植物の魅力や楽しみ方などの話題、最新園芸情報とガーデニングスタイルをお届けします。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-830.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-829.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-828.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-827.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-826.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-830.html">
<link>http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-830.html</link>
<title>クリスマスローズ　グリーンピコティの植え替え</title>
<description> クリスマスローズハイブリットのグリーンピコティです。グリーンのハイブリットを母親に原種を交配して作り出しています。http://www.wakaizumi-farm.com/hisui-gurilnpikotei.html初開花から４年、一週間ほど前に８号のポットから１０号のポットに入れ替えました。このサイズの鉢に入れ替えるまでは６号での初開花以来、８号、そして１０号と初をゆるめるくらいにして、根は底根と鉢の周囲に回った根を軽くほどく程度で栽培してき
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/20091121172458c80.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/20091121172458c80.jpg" alt="クリスマスローズ　グリーンピコティ" border="0" width="321" height="450" /></a><br />クリスマスローズハイブリットのグリーンピコティです。<br />グリーンのハイブリットを母親に原種を交配して作り出しています。<br /><br /><a href="http://www.wakaizumi-farm.com/hisui-gurilnpikotei.html" target="_blank">http://www.wakaizumi-farm.com/hisui-gurilnpikotei.html</a><br /><br />初開花から４年、一週間ほど前に８号のポットから１０号のポットに入れ替えました。<br />このサイズの鉢に入れ替えるまでは６号での初開花以来、８号、そして１０号と初をゆるめるくらいにして、根は底根と鉢の周囲に回った根を軽くほどく程度で栽培してきています。<br />植え替えと同時に少しばかり邪魔になる葉を切り取っています。<br />本格的な葉切りは１２月中旬まで待とうと思います。<br /><br />このクリスマスローズはすでに株の中心には新しい芽は出てこなくなり板根のようになってきています。<br />３０センチの鉢に入り、あと２年もするとなをのことクリスマスローズの中心部は完全に板のようになってしまい株分けも難しくなります。<br />しかしこのクリスマスローズは数を増やす目的と言うより大きな株にするためですのですのでそれも仕方がないのかも知れませんね。<br /><br />２年後は、大きくなった株を、株の真ん中から４つに分けての株分け。<br />次のリンクページの下の方にある株分け後の姿と同じようになるでしょう<br /><a href="http://www.wakaizumi-farm.com/kurisumasuro-zu-kabuwake.html" target="_blank">http://www.wakaizumi-farm.com/kurisumasuro-zu-kabuwake.html</a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>種・苗・開花株からの育て方</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T17:58:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>WAKAIZUMI　FARM</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-829.html">
<link>http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-829.html</link>
<title>クリスマスローズ苗の発送を開始いたしました</title>
<description> 「秋深し隣は何をする人ぞ」。そんな感じの東京です。昨日の雨も朝にはあがって青空を覗かしてくれました。クリスマスローズのハウスは両サイドと天窓、その両方を開け放していますが日光が入り込んでいるときは暖かく、少しでも雲が出て日を遮ると一枚重ね着をしなければなりません。今日は、今月初めから注文をいただいているクリスマスローズ苗の発送を開始いたしました。８月末頃に植え替え、８０日間肥培してきています。育ち
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/200911181854014bd.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/200911181854014bd.jpg" alt="モミジ" border="0" width="338" height="450" /></a><br />「秋深し隣は何をする人ぞ」。<br />そんな感じの東京です。<br />昨日の雨も朝にはあがって青空を覗かしてくれました。<br />クリスマスローズのハウスは両サイドと天窓、その両方を開け放していますが日光が入り込んでいるときは暖かく、少しでも雲が出て日を遮ると一枚重ね着をしなければなりません。<br /><br />今日は、今月初めから注文をいただいているクリスマスローズ苗の発送を開始いたしました。<br />８月末頃に植え替え、８０日間肥培してきています。<br />育ちの悪い苗は没にして良苗だけを送っていますので、お客様には満足していただけるかと思います。<br />ご注文の数が多いため一度には発送できませんので順次発送させていただきます。<br /><br />クリスマスローズ（ハイブリット）苗の植え替えは来春、２月頃に４．５か５号サイズのポットに植え替えていただければと思います。<br />発送と同時に簡単ですが、栽培のしおりを同封いたしておりますので、それを参考にしていただけるようお願いいたします。<br /><br />なを、花芽付きの有茎種フェチダス、アゥグチフォリウスなど５号鉢は、届きましたら６号のポットに植え替えして開花をお楽しみいただければと思います。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>クリスマスローズ販売情報</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T19:08:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>WAKAIZUMI　FARM</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-828.html">
<link>http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-828.html</link>
<title>狂い咲きしてしまった糸ピコティダブル</title>
<description> １０月中旬に販売用の苗の中から狂って咲いてきてしまった花です。一番花は当然チョッキンしてしまいましたが数日前から二番花が蕾みを広げ始めています。今の色目はホワイトと言うよりオフホワイトに近い色ですが、狂って咲いてきているため本来の色目とは違うかもしれません。このタイプの糸ピコティダブルは１０数年前から作り始めたタイプで、最初は糸ピコティのシングルとパーティドレスのピンクを組み合わせています。その子
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/200911171752155cb.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/200911171752155cb.jpg" alt="狂い咲きしてしまったクリスマスローズ糸ピコティダブル" border="0" width="321" height="450" /></a><br />１０月中旬に販売用の苗の中から狂って咲いてきてしまった花です。<br />一番花は当然チョッキンしてしまいましたが数日前から二番花が蕾みを広げ始めています。<br />今の色目はホワイトと言うよりオフホワイトに近い色ですが、狂って咲いてきているため本来の色目とは違うかもしれません。<br /><br />このタイプの糸ピコティダブルは１０数年前から作り始めたタイプで、最初は糸ピコティのシングルとパーティドレスのピンクを組み合わせています。<br />その子供達から出てきたシングルホワイトの糸ピコティにダブルホワイトをかけて出てきた糸ピコティのダブル同士を組み合わせています。<br />この花はその二世です。<br /><br />二番花は花弁が若干狂っていますが、もうしばらくするといろも形も本来の糸ピコティダブルになってくれるでしょう。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>育て方と園芸情報</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T18:08:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>WAKAIZUMI　FARM</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-827.html">
<link>http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-827.html</link>
<title>クリスマスローズの心配事</title>
<description> 一昨年、昨年とクリスマスローズの種蒔きは農場の方で行った。しかし、今年は販売用の株に場所をとられてしまい用土の乾燥など、管理を完全にするため自宅の方にあるハウスに移動。自採の種の腐りは無く、昨年半数の種を腐らせてしまったチベタヌスもほとんど心配なく種蒔きを終わらせた。クリスマスローズの種を保存している袋に書かれている暗号、これを全てラベルに書き写しながらの種蒔き。このラベルが無くなったらと思うと空
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/20091110184501f3b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/w/a/k/wakaizumifarm/20091110184501f3b.jpg" alt="クリスマスローズの種床" border="0" width="325" height="450" /></a><br />一昨年、昨年とクリスマスローズの種蒔きは農場の方で行った。<br />しかし、今年は販売用の株に場所をとられてしまい用土の乾燥など、管理を完全にするため自宅の方にあるハウスに移動。<br />自採の種の腐りは無く、昨年半数の種を腐らせてしまったチベタヌスもほとんど心配なく種蒔きを終わらせた。<br />クリスマスローズの種を保存している袋に書かれている暗号、これを全てラベルに書き写しながらの種蒔き。<br />このラベルが無くなったらと思うと空恐ろしくなる。<br />種床の水やりは全て如雨露で１ポットずと土の乾きを見ながら。<br />そして一枚のラベルがとばされないようにとの配慮。<br /><br />しかし、一部の原種、これはマックルーィンさんから来た原種の種、知人を介して入手したのだが手元に来たのが９月始め。<br />高温処理の限界値。<br />送られてきてすぐに水で戻し蒔いたのだが、それから今日で７０日。<br />高温処理は完了しているだろうか、もしや処理温度が足らないのではと少し心配になる。<br />その原種の種の中にはトルカータスやアトロルーベンスなどにまじってアブリジクスやヴェシカリウスなどの種も含まれている。<br /><br />しかし今年の秋の気温、通常より少しばかり高めに推移している。<br />今日も秋とは思えない気温、２０度くらいになった。<br />この分では、まず高温処理は出来ているだろう、、、、。<br />あとは来年の１月にニコッと双葉が顔を出すのを待とうと思う。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>育て方と園芸情報</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T19:03:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>WAKAIZUMI　FARM</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-826.html">
<link>http://wakaizumifarm.blog39.fc2.com/blog-entry-826.html</link>
<title>クリスマスローズ　棄てないで良かった</title>
<description> クリスマスローズの狂い花が幾つの咲いてきてしまっている。７～８年ほど前まではこのようなことはなく、１１月初めだとやっと花芽がふくらみはｊひめて、狂い花などほとんど見られなかった。地球が狂ってきているのだろうか、それとも自分の管理に間違いなどが有るのだろうかと毎日考えている。９月下旬に数トレーの半分以上が蕾を伸ばし花を咲かせてしまった。そのトレーに入っていたのは糸ピコティの新しいジャンル、片親は蜜管
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ クリスマスローズの狂い花が幾つの咲いてきてしまっている。<br />７～８年ほど前まではこのようなことはなく、１１月初めだとやっと花芽がふくらみはｊひめて、狂い花などほとんど見られなかった。<br />地球が狂ってきているのだろうか、それとも自分の管理に間違いなどが有るのだろうかと毎日考えている。<br /><br />９月下旬に数トレーの半分以上が蕾を伸ばし花を咲かせてしまった。<br />そのトレーに入っていたのは糸ピコティの新しいジャンル、片親は蜜管が黒く大きいタイプ、その組み合わせだったので臍をかむ気持ちで狂い咲きの株を棄てようとハウスの端に置いていたのだが、、、、。<br />その時の花は見事、真っ白、蜜管は緑と黄色。糸ピコティの面影はどこかに忘れてきてしまっているよう。<br />今日、その株達を見ると、三番目の花は糸ピコティが細く乗って、蜜管は黒く光っている。<br /><br />「あ、棄てないで良かった」。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>FARMのよもやま話</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T22:24:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>WAKAIZUMI　FARM</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>